こんにちは、藤田です(^^)
ご縁・応援・貢献をテーマに語り手にファンを増やし、聴き手の心の温度を上げるゆめのたね放送局“ターニングポイント”は中四国チャンネルより日曜夕方5時放送中です。
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他人に誤解されても気にしなければいいだけの話なのかもしれないけれども、ゆめのたねトークライブやゆめのたね放送局の番組に登場してくる人たちは俗に言う“意識高い系”とは全然違うと思ったので書いてみます。
私は以前は全ての方とうまくやろうと思って、カメレオンのような対応をしていました。ストレスはかかりますがどこにいっても衝突がなく、環境的には過ごしやすいと感じてました。それがコミュニケーション能力だと思ってました。でも、だんだん疲れてきました(笑)だから、今はちょっと力を抜いて、合わない人とうまくやるというのは必要最小限にしてます。とくに自分の生活で問題になることもありませんでした。
気が合わない人にどういわれても・・・という話ではありますが、自分のことではなく大切な他人のことも誤解されているのはどうかと思ったのが、“意識高い系”という概念。
“意識高い系”はもともとネットスラングで、セルフブランディングや人脈作り、ソー活、自分磨きに余念がない割には中身が伴っていない人(イメージの割にギャップが激しい人)のことのようです。
ゆめのたね関係で知り合う人たちは、この“意識高い系”とは違うなと思います。自分の人生を悔いなく生きるために、本気で向き合っています。もちろん、常にキラッキラしているわけでもなく、きっちり悩んで、人よりたくさん失敗して、それでもそれぞれの目的があって、いろんなチャレンジをされています。飾らないし、弱い部分も見せるし、でも笑顔を絶やさないよう努力して、共感しあえる人とどんどん繋がっていく。
彼らは俗に言う“意識高い系”ではなく、本当に意識が高く目的のために行動をしてる人たちです。目覚しい成果を上げている人もいれば、道に迷いながらも他人を妬んだり僻んだりせず素直に努力している人もいます。みんなお互いを尊敬しています。
発言と中身が伴っていないのは“意識高い系”という言葉を使って人を見下している人たちの方ですよね。行動する勇気がないだけなのに、言い訳ばかりで工夫をしてないだけなのに、妬んで、僻んで、言い訳して、愚痴って、プラスになることなんて何もないのにね。
しかしながら世の中の実際としては、残念ながらこの手の人たちの方が多いと思ってます。そうでなかったら“ゆめのたね放送局”なんて存在してなくても毎日いいニュースで溢れる世の中になっているはずですから。
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
とげとげしいブログになっちゃいました、“意識高い系”と誤解されてカチンときている程度の器の小さい私ですが(笑)“福業”パーソナリティとしてネット民の“ターニングポイント”にもなれたらなーと思って張り切ってラジオ放送します(^^)
ではでは♬
“市民パーソナリティ”藤田享平がインターネットラジオ【ゆめのたね放送局】で2016年2月〜2017年12月まで放送していた番組ターニングポイント。語り手のゲストさんに応援者を増やし、聴き手のリスナーさんの心の温度を上げる一石二鳥の時間。3人の子育てに力を入れるべく番組はお休み中ですが、ブログを通じてたくさんの素敵なターニングポイントがお届けできますように!
2017年6月3日土曜日
2017年6月2日金曜日
良好な人間関係のコツは「期待しないこと」!?
こんにちは、藤田です(^^)
自分自身のワクワクな人生にもつながっているラジオ活動、ゲストさんやリスナーさんからエネルギーを頂きながら、今日も人生しております!
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さて、突然ですが・・あなたは職場で、家庭で、または地域や友人とのあいだなどで“人間関係”順調ですか?
かくいう私も、全てが順風満帆なわけもなく、一部の人間関係においてはかなり大きな悩みの種になっています。
【人間の悩みは全て対人関係の悩みである】と言われるように、人間関係が良好になるだけで人生スムーズになるなら、ぜひそのコツを知りたいものです。
冷たいと思われるかもしれませんが、『相手に(過度な)期待をしない』というのが一番ですね。
求めているものと結果のギャップがあるから、腹が立ったり落ち込んだりするんです。自分にとって大切な相手ならなおさら、自分が“勝手に”描いている理想に彼(彼女)が沿った行動をとらないことが気に入らなくなるわけです。
浅い知り合いなら『まぁいっか』って優しくなれることも、親しい相手なら『なんでそーなるの!?頼むよ💢』となります。
結局、相手は相手。自分とは違います。与えることはあっても、求めない。
相手は自分とは生まれも育ちも価値観も全く異なる別人格です。親しい間柄だからといって自分の思い通りの展開を期待しないことです。『見下していい』とか『冷めてしまえ』と行っているのではありません。尊重するしかないし、受け入れるしかない。だったら“しかたなく”受け入れるより、“笑顔で”受け入れましょう(全然違ってきますよ)。
まー、そんな聖人みたいな人ばかりなら世の中葛藤もなにもないだろうし、戦争も犯罪もないはずです。
悩むのも人間の才能なのかもしれませんね(笑)
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さて、突然ですが・・あなたは職場で、家庭で、または地域や友人とのあいだなどで“人間関係”順調ですか?
かくいう私も、全てが順風満帆なわけもなく、一部の人間関係においてはかなり大きな悩みの種になっています。
【人間の悩みは全て対人関係の悩みである】と言われるように、人間関係が良好になるだけで人生スムーズになるなら、ぜひそのコツを知りたいものです。
冷たいと思われるかもしれませんが、『相手に(過度な)期待をしない』というのが一番ですね。
求めているものと結果のギャップがあるから、腹が立ったり落ち込んだりするんです。自分にとって大切な相手ならなおさら、自分が“勝手に”描いている理想に彼(彼女)が沿った行動をとらないことが気に入らなくなるわけです。
浅い知り合いなら『まぁいっか』って優しくなれることも、親しい相手なら『なんでそーなるの!?頼むよ💢』となります。
結局、相手は相手。自分とは違います。与えることはあっても、求めない。
相手は自分とは生まれも育ちも価値観も全く異なる別人格です。親しい間柄だからといって自分の思い通りの展開を期待しないことです。『見下していい』とか『冷めてしまえ』と行っているのではありません。尊重するしかないし、受け入れるしかない。だったら“しかたなく”受け入れるより、“笑顔で”受け入れましょう(全然違ってきますよ)。
まー、そんな聖人みたいな人ばかりなら世の中葛藤もなにもないだろうし、戦争も犯罪もないはずです。
悩むのも人間の才能なのかもしれませんね(笑)
2017年6月1日木曜日
第31回予告 “介護支援専門員”永田裕二さん
こんにちは、藤田です(^^)
ご縁・応援・貢献をテーマに夢ある番組をお届けするゆめのたね放送局広島スタジオより毎週日曜17時からお送りしています【ターニングポイント】
31回目のゲストは広島市で活動するケアマネジャー、永田裕二さんです。
“ケアマネジャー”とは簡単に言うと介護サービスのコーディネーター。
介護保険制度で要介護認定を受けられた方が、住み慣れたご自宅や地域で自分らしい暮らしを続けられるよう、必要なサポートを段取りしてくれる、良き相談相手です。
私も仕事柄、ケアマネジャーさんとの接点は多く、永田さんとも仕事のご縁を通じて知り合いました。
「今年の目標は挑戦」とのことで、なかばノリで出演依頼をしたところ、永田さんも素晴らしいノリでOKしてくれました。
最後は「やってよかった」「楽しかった」と言っていただきパーソナリティとしても嬉しかったです(^^)
「ラジオなんて全く未経験・・」という永田さんですが、やったことのないことをやってみるのには、“思い切り”が大切です。思い切って出演したラジオ特番で自分をさらけだす“チャレンジャー”永田さんの姿から得られるものは沢山ありますよ!
みなさんは“やってみたいけどやったことがないこと”ありませんか?私もたくさんあります。
『やってみないとわからない』って言いますよね。あれは本当です。目の前にチャンスがあったら、思い切ってやってみましょう。景色が広がります。
未知の世界にチャレンジしている永田さんのラジオ出演、応援しているこちらが、応援されている気分になります。
放送は
6月4日(日)17:00〜17:30
ゆめのたね放送局 中四国チャンネル
http://www.yumenotane.jp/
再放送
6月11日(日)17:00〜17:30
ネットがつながれば世界中のどこにいても聴けます。
登録やアプリのインストールは不要です。ホームページからどうぞ!
では、素敵なターニングポイントを!
※当初、放送日を間違えてご案内していました。訂正してお詫び申し上げます。
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